「自分たちの授業」をつくり始める。先輩から後輩へ、学びもつながる|マンガ教材探究型授業プログラム2024 #3
「何を教えるか」から、 「自分たちは、どんな授業をつくりたいのか」へ。 2024年10月19日、 マンガ教材探究型授業プログラム2024の第3回ワークショップを行いました。 高校生たちはグループごと
「何を教えるか」から、 「自分たちは、どんな授業をつくりたいのか」へ。 2024年10月19日、 マンガ教材探究型授業プログラム2024の第3回ワークショップを行いました。 高校生たちはグループごと
「先生になったとき、 子どもたちとどう向き合えばよいのだろう。」 2024年10月12日、 マンガ教材探究型授業プログラム2024の 第2回ワークショップを開催しました。 この日は、長く学
先輩たちがつくったマンガ教材と、 先輩たちが三和小学校で実践した授業。 2024年度のマンガ教材探究型授業プログラムは、 その経験を次の高校生たちへつなぐところから始まりました。 2024年10月5日
“まちづくり”でつながる!学生と社会人のリアルクエストが始動 開催日:2024年8月9日・10日 場所:愛知県刈谷市・刈谷駅前商店街一帯 参加者:学生約10名・社会人約10名 ■ イベントのねらい 本イベント「カリヤクエスト」は、刈谷市でまちづくりに
約3年間かけて、 高校生自身が地域を調べ、 地域の人に話を聞き、 制作に関わってきたマンガ教材。 その教材が、 2024年3月18日、 ついに実際の小学校の授業へ入りました。
本番まで、あと5日。 2024年3月13日、 岐阜県立加茂高等学校の高校生たちが再び集まり、 三和小学校で行う模擬授業の 最終検討ワークショップを実施しました。 実は
「小学生に、何を伝えたいのか」。 そして、そのためには どんな順番で、どんな問いを投げかけ、 どんな体験を組み合わせればよいのか。 2024年1月27日、 岐阜県立加茂高等学校の高校生たち
授業を受ける子どもたちは、 一人ひとり違う背景を持っています。 2023年12月23日、 岐阜県立加茂高等学校の高校生10名が集まり、 マンガ教材を使った授業計画を考えるとともに、 美濃加
「授業をする」前に、 教師として子どもとどう向き合うのかを考える。 2023年12月16日、 教員を志望する岐阜県立加茂高等学校の高校生たちは、 長年にわたり学校現場で子どもたちと向き合ってきた
看板設置で準備完了!「三和の道」完成へ向けた高校生たちの最終整備 12月6日、12月9日に行われるトップアスリートを迎えた健康ウォーキングイベントに向けて、加茂農林高校の生徒たちが最終準備と整備作業に挑みました。この日は、林道の入り口に「美しい自然 三和