マンガ教材を、「授業」へ。|2023年度 マンガ教材探究型授業プログラム #1
高校生がマンガ教材を読む。 そこから、 「自分なら小学生にどう伝えるだろう」 と考えてみる。 2023年12月2日、 教員を志望する高校生たちによる 新しい授業づくりが始まりま
高校生がマンガ教材を読む。 そこから、 「自分なら小学生にどう伝えるだろう」 と考えてみる。 2023年12月2日、 教員を志望する高校生たちによる 新しい授業づくりが始まりま
林道を楽しむ地図と資料を高校生が制作!看板製作も進行 11月22日、この日はイベント参加者に向けた林道の地図や、当日に参加者に整備活動や活用について説明する資料づくりを行いました。 参加者が単に歩くだけでなく、樹種などを楽しみながら歩けるようにと
NEXCO中日本サービス社員と高校生が合同で林道を整備!社会貢献と学びを共有 11月15日、NEXCO中日本サービスの社員の皆さんと加茂農林高校の生徒たちが合同で、三和富士山道のさらなる整備活動を実施しました。 これまでの交流を通じて築いた信頼関
ドローンで林道を記録調査!高校生の里山保全活動と未来への学び 11月8日、加茂農林高校森林科学科の生徒たちが「三和富士山道」にて、引き続きの整備活動と調査を行いました。まだ未整備で伐採が必要な箇所が多く、改めて森林や里山の保全の重要性と難しさを実感する1
病院✕高校生が打ち合わせ!「医療センターの森」を活用した健康ウォーキングを構想 10月25日、加茂農林高校の教室で、森を活用した健康ウォーキングイベントに向けた打ち合わせが行われました。 中部国際医療センターから伊藤誠一参与をお迎えし、病院が保有
高校生と企業で手作りベンチを設置!三和富士山道を歩く人のために 10月18日、加茂農林高校森林科学科の生徒たちが夏から授業で製作してきた手作りのベンチを、ネクスコ中日本サービスの皆さんと一緒に三和富士山道に運び込み、設置作業を行いました。
三和富士山道に高校生手作りの椅子を搬入!森林組合・市役所と設置場所を相談 10月11日、「三和富士山道」と名付けられた林道に、加茂農林高校森林科学科の生徒たちが夏から製作してきた丸太を切った手作りの椅子を実際に搬入しました。
患者として車椅子に乗り、 看護する側として車椅子を押す。 体験から生まれた気づきを言葉にし、 現役看護師と話し合う。 そして今回は、さらに病院の中へ。 2023年9月16日に開催された
健康イベント共創に向けた企業との意見交換と準備会議 2023年9月15日、加茂農林高校森林科学科3年生による「里山✕STEAMラボ」健康ウォーキングコースデザイン授業が教室で行われました。 夏休みを終えて本格的に再開したこの日は、これまでに考えてきたウォーキングコース
医師と学ぶ救急対応と健康ウォーキングデザイン 2023年7月14日、岐阜県立加茂農林高校の森林科学科3年生を対象に、中部国際医療センター副病院長の山田実貴人先生による特別授業が行われました。 健康ウォーキングコースを地域にデザインするにあたり、医師の立場から「もしも歩