共創する

CO-CREATE WITH MIRAIQUEST
START FROM A QUESTION

一緒に考え、
一緒に試し、
次の実践へ。

共創は、 完成した答えを持ち寄ることからではなく、 一緒に問いを見つけることから始まります。

企業、行政、教育機関、次世代、研究者、 地域の人たちなど、 立場や世代の異なる人が同じ場に集まり、 安心して話し、考え、試してみる。

ミライクエストは、 その共創のプロセスをデザインし、 現場で生まれた問いや知を、 事業・政策・教育・次世代の学びへつなげます。

共創とは、
一緒に「つくる」こと。

ミライクエストが考える共創は、 誰かが用意した企画に参加することだけではありません。

課題を決めるところから、 問いを立てること、 フィールドに入ること、 データを集めること、 小さく試すこと、 次の行動を考えることまで。

それぞれの知識や経験を持ち寄り、 一緒に考え、 一緒に試し、 一緒に次の価値をつくる。

それが、 ミライクエストの共創です。

OUR CO-CREATION 人を集める。安心して話せる場をつくる。
問いを生み、実践へつなぐ。

ミライクエストの強みは、 多様な人を集めることだけではなく、 立場や世代を越えて話しやすい 「共創空間」をデザインできることです。

そこから生まれた対話や問いを、 AIで整理・構造化し、 次の実践や社会実装へつなげていきます。

対話から始まり、
実装までつなぐ。

AIだけでも、 対話だけでもない。

人と人とのリアルな対話から問いを生み、 そこで得られた声やデータをAIで整理・構造化し、 知として蓄積する。

そして、 ラボやマイクロラボで小さく試しながら、 次の事業・政策・教育・研究へつなげていきます。

01 SPACE

共創空間をつくる

02 DIALOGUE

対話する

03 QUESTION

問いを見つける

04 AI / KNOWLEDGE

知を構造化する

05 EXPERIMENT

小さく試す

06 IMPLEMENTATION

社会へつなげる

共創のしくみを詳しく見る

それぞれの立場から、
一緒に未来をつくる。

同じ「共創」でも、 求める価値はそれぞれ異なります。

ミライクエストは、 相手の目的や課題に合わせて、 共創のプロセスそのものを設計します。

GOVERNMENT

行政

地域の声を、政策・施策へ。

市民の声や地域データを集め、 課題の構造化から計画策定、 実証、施策づくりまで伴走します。

BUSINESS

企業

地域を、研究・実証フィールドへ。

技術や研究テーマ、 新規事業のアイデアを地域につなぎ、 リサーチ、実証、商品・事業開発へ展開します。

EDUCATION

教育機関

学びを、地域の実践へ。

探究学習や地域学習など、 教育とリアルな地域課題をつなぎ、 実践的な学びの機会をつくります。

NEXT GENERATION

次世代

原体験を、未来の選択肢へ。

高校生・大学生などが、 社会のリアルな課題に入り、 多様な大人とともに考え、実践する機会をつくります。

共創のかたちを詳しく見る

地域そのものを、
共創のフィールドに。

ミライクエストの研究所は、 建物の中だけにありません。

地域の人、自然、文化、産業、 暮らし、課題そのものを研究資源と捉え、 地域全体を学び・研究・実験・共創のフィールドにします。

現場に入るからこそ見つかる問いを、 多様な人とともに考え、 次の実践へつなげていきます。

地域まるごと研究所を見る
START CO-CREATING

まだ答えがなくても、
大丈夫です。

「こんなことを地域で試してみたい」 という段階からご相談いただけます。

課題がまだ整理されていなくても、 一緒に話しながら、 問いを見つけ、 共創の形を考えていきます。

企業、行政、教育機関、 地域団体、次世代など、 立場を問わずご相談ください。

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