時間割も、自分たちでつくる。|マンガ教材探究型授業プログラム2025 #3
授業で何をするかだけではなく、 「何分使うのか」 「どの教室を使うのか」 「雨が降ったらどうするのか」まで、 高校生自身が決めていく。 2025年10月18日の第3回ワーク
授業で何をするかだけではなく、 「何分使うのか」 「どの教室を使うのか」 「雨が降ったらどうするのか」まで、 高校生自身が決めていく。 2025年10月18日の第3回ワーク
「この木は授業に使えるだろうか。」 「この沢で、子どもたちに何を感じてもらえるだろう。」 2025年10月15日、 加茂高校の高校生たちは、 11月の模擬授業の舞台となる 三和小学校と三和富士山
名水に触れ、森を歩き、 地域の人から課題と魅力を聞く。 そこから生まれた気づきを異業種の参加者と持ち寄り、 マンダラマトリクスと生成AIを使って 「秦野で実現できる地域ビジネス」まで形にする。
2025年10月4日。 美濃加茂市生涯学習センターで、 2025年度の「マンガ教材探究型授業プログラム」が 本格的にスタートしました。 今年度参加するのは、 岐阜県