みのかもサマースクールDAY6|問いをカタチに。企画プレゼンに向けた集中日
仲間と磨く、提案のかたち。言葉に、未来に、責任をもって
仲間と磨く、提案のかたち。言葉に、未来に、責任をもって
ぶつかる想い、重なる視点。中間発表で見えた“問いの深まり”
問いを形に。深まる議論と多文化の味わい
まちと人に近づく日。初めての発表と夏祭りの夜
つながりが生まれた日。正式な開会式と“最初の一歩”
はじまりの一歩。美濃加茂というフィールドに飛び込む!
未来への挑戦!高校生×大学生で挑んだ美濃加茂サマースクール主催 : 東大生地方創生コンソーシアム2025年夏、美濃加茂市を舞台に、全国から集まった高校生と大学生による8日間のサマースクールが開催されました。地域の課題に向き合い、仲間と共に考え、行動し、発信する。「探究」と「共創」の連
約3年間かけて、 高校生自身が地域を調べ、 地域の人に話を聞き、 制作に関わってきたマンガ教材。 その教材が、 2024年3月18日、 ついに実際の小学校の授業へ入りました。
本番まで、あと5日。 2024年3月13日、 岐阜県立加茂高等学校の高校生たちが再び集まり、 三和小学校で行う模擬授業の 最終検討ワークショップを実施しました。 実は
「小学生に、何を伝えたいのか」。 そして、そのためには どんな順番で、どんな問いを投げかけ、 どんな体験を組み合わせればよいのか。 2024年1月27日、 岐阜県立加茂高等学校の高校生たち