健康づくりを学ぶ!医療センターで地域医療を考える特別講義
中部国際医療センターのドクターから「健康10か条」を学び未来の森をデザイン 11月24日、加茂農林高校の生徒たちが中部国際医療センターを訪れ、副病院長の山田実貴人先生から地域医療の課題や現状データ、病気にならない健康な体づくりなどについて講義を受けました
中部国際医療センターのドクターから「健康10か条」を学び未来の森をデザイン 11月24日、加茂農林高校の生徒たちが中部国際医療センターを訪れ、副病院長の山田実貴人先生から地域医療の課題や現状データ、病気にならない健康な体づくりなどについて講義を受けました
病院✕高校生が打ち合わせ!「医療センターの森」を活用した健康ウォーキングを構想 10月25日、加茂農林高校の教室で、森を活用した健康ウォーキングイベントに向けた打ち合わせが行われました。 中部国際医療センターから伊藤誠一参与をお迎えし、病院が保有
車椅子に乗って患者の視点を体験し、 看護する側として関わり、 そこで感じたことを言葉にする。 現役看護師と対話し、 さらに実際の院内へ入って、 看護師が働く現場を見る。 2023年1
患者として車椅子に乗り、 看護する側として車椅子を押す。 体験から生まれた気づきを言葉にし、 現役看護師と話し合う。 そして今回は、さらに病院の中へ。 2023年9月16日に開催された
健康イベント共創に向けた企業との意見交換と準備会議 2023年9月15日、加茂農林高校森林科学科3年生による「里山✕STEAMラボ」健康ウォーキングコースデザイン授業が教室で行われました。 夏休みを終えて本格的に再開したこの日は、これまでに考えてきたウォーキングコース
医師、看護師、診療放射線技師、臨床検査技師、 薬剤師、リハビリテーション専門職、臨床工学技士など、 医療の最前線で働く専門職から直接学ぶ一日。 2023年8月26日、中部国際医療センターで 初めての「
患者として車椅子に乗る。 今度は、自分が車椅子を押してみる。 体験したことを言葉にし、 現役看護師や仲間と共有する。 2023年7月22日、 中部国際医療センターで、 オープ
医師と学ぶ救急対応と健康ウォーキングデザイン 2023年7月14日、岐阜県立加茂農林高校の森林科学科3年生を対象に、中部国際医療センター副病院長の山田実貴人先生による特別授業が行われました。 健康ウォーキングコースを地域にデザインするにあたり、医師の立場から「もしも歩
森林組合の木材を活用!ウォーキングコースづくりの現地調査 7月5日、この日は加茂農林高校森林科学科3年生たちが、美濃加茂市の現地で再度フィールド調査を行いました。 特に今回は可茂森林組合さんが切り出した丸太を自由に使わせてもらえることになったため、その木材を実際に確認
新しい健康ウォーキングコースデザインに向けたフィールド調査開始! 2023年度「里山✕STEAMラボ」は、星の見える森から新たなテーマへ。 6月14日、加茂農林高校森林科学科の3年生たちはいよいよ今年度の授業の中心となる健康ウォーキングコースデザインのための現地視察