世界遺産白川郷で始まった地域共創の一歩!
ミライクエストらしい研修の原点が、ここに。 SDGs研修【ドコモ/ミライクエスト/NEXCO中日本サービス】 場所:白川郷合掌集落/トヨタ白川郷自然學校 日程:2021年11月17日〜18日 参加者:ドコモCS東海・ネクスコ中日本・JTB 世界遺産・
ミライクエストらしい研修の原点が、ここに。 SDGs研修【ドコモ/ミライクエスト/NEXCO中日本サービス】 場所:白川郷合掌集落/トヨタ白川郷自然學校 日程:2021年11月17日〜18日 参加者:ドコモCS東海・ネクスコ中日本・JTB 世界遺産・
美濃加茂市にある春見ライス様の田んぼをフィールドに、親子で参加する生き物調査イベント「いきものクエスト」を開催しました。この取り組みは、SDGsの理解や普及を目的に、自然とふれあいながら持続可能な環境を学ぶESD活動の一環として行われました。当日は秋晴れに恵まれ、小学生10名と保護者7名が
・内容:ホバークラフトによる除草実験 アタッチメント開発に向けた検証と実験による経過観察・場所:春見ライス様の水田 参加者:春見ライス 春見氏、関係者多数・実施日:ホバークラフトによる除草実験・今後に向けての考察:ホバークラフトの操作に関しては簡単であり、機
広報みのかも12月号に「里山✕STEAM」ならびに「里山✕STEAM MINOKAMO2030」特集が組まれました。
■子どもたちが、森で未来をデザインする。「里山✕STEAM MINOKAMO2030」は、美濃加茂市が進める「里山千年構想」と連動しながら、持続可能な里山のあり方と、それを支える担い手の育成を目指す挑戦です。科学・技術・ものづくり・芸術・数学の5領域を横断するSTEAM教育の視点を
2021年3月25日“持続可能な地域のミライへ”――その問いを、学生・企業・行政で共に考える1日。2021年3月25日、「第2回 里山×STEAM MINOKAMO2030フォーラム」が開催されました。今回のテーマは、「SDGsとは何か?」を根源から考えること。会場は現地(みのかも
伝統の技が、リアルタイムで届く時代へ。2021年2月14日、美濃加茂市の堂上蜂屋柿農園にて、JAめぐみの様の主催による地元生産農家向けの技術指導会が開催されました。本会では、里山×STEAM MINOKAMO2030事業の一環として進めている「堂上蜂屋柿の生産技術のマニュアル化」に基づき、岐阜県
手のひらの中にある、何世代もの知恵と感覚。堂上蜂屋柿ミライデザインラボの第3回では、これまでの実証をさらに深め、より繊細で“感覚的”な工程の可視化に挑みました。対象となったのは、天日干し・手もみ・にお箒掛け・陰干し・補足作業といった、まさに職人技が光る工程。スマートグラスによる映像記録と、デジタ
その手の動きに、何が込められているのか?堂上蜂屋柿ミライデザイン研究室では、伝統技術の継承をめぐる実証研究として、スマートグラスとデジタルマンダラを活用した映像記録と暗黙知の形式化を進めています。第2回の実験では、柿の選定・皮むき・燻蒸・天日干しの工程にフォーカス。前回に引き続き、映像での記録と
【実施済み】“里山の厄介者”が、地域課題を解決するヒーローになるかもしれない。2020年11月30日、ネクスコ中日本様のご協力のもと、美濃加茂市と可茂森林組合が連携し、竹チップ吹付けによる除草軽減の実証実験を行いました。実験場所は、美濃加茂IC横にある同社敷地内の路肩。目的