NEWS最新ニュース一覧

森の冒険、ここからはじまる!―高校生が考える「レクリエーションの森づくり」第1章【豊田合成の森・現地観察】

「星の見える森をつくるには、まず“森を知る”ことから。」レクリエーションの森づくりラボの第一歩として、高校生たちは**みのかも健康の森内の森林施設「ツリートップアドベンチャー」と、隣接する豊田合成の森(樹守の森)の現地観察を行いました。案内役は、森の専門家・可茂森林組合の井戸氏。自

未来を灯すレクリエーションの森づくりラボ、始動!

高校生たちが、“レクリエーションの森”を自らの手でデザインする――そんな未来志向のプロジェクトが、美濃加茂で動き始めました。「高校生が考えるレクリエーションの森づくりラボ」は、持続可能な環境・社会・経済における“森の役割”を探究するSTEAM型学習プログラムです。宇宙環境を題材にした授業を

ドローン×ホバークラフトで未来の農業を切り拓け!―水田除草アタッチメント開発ラボ、始動!

水田の除草作業は、農家の年間労働の中でも特に過酷で手間のかかる作業のひとつです。この課題に挑むべく、ミライクエストでは専門業者との連携のもと、ドローンとホバークラフトを活用した除草技術の実証実験を実施しました。ステンレス製の鋤状アタッチメントを取り付け、遠隔操作で水田の泥をかき混ぜながら雑草(ヒエ

未来をつくる冒険の始まり ― 第1回 里山✕STEAM MINOKAMO2030フォーラム 開催レポート(2019/09/30)

地域の未来を描く“共創の冒険”が、美濃加茂で幕を開けた。ここから、すべてが始まった。“持続可能な地域ってなんだろう?” 120人が出会い、考えた1日。🧭概要紹介2019年9月、美濃加茂市に集まったのは、まちを想い、未来を変えたいと願う人々。この日は、ただのイベントで

地域共創型商品開発ラボ(12)「奈良の大和伝統野菜でつくる!新ご当地ソフトクリームプロジェクト」

第12回|ついに誕生!「清澄ジンジャーソフト」初披露イベント、大盛況! 開催日:2016年8月19日 新しい奈良の味、堂々誕生! ついに完成した「清澄ジンジャーソフト」。大和伝統野菜「小しょうが」の種生姜から生まれた稲野さん特製のジンジャーシロップを使用し、奈良の新たな

地域共創型商品開発ラボ(11)「奈良の大和伝統野菜でつくる!新ご当地ソフトクリームプロジェクト」

第11回|お客様の声が続々と!販売開始後の反響レポート 公開日:2016年8月12日 販売開始後のリアクションは…? 2016年8月5日(金)に販売がスタートした「清澄ジンジャーソフト」。“全国初の生姜シロップ入りソフトクリーム”として、coto coto店頭では多くの

地域共創型商品開発ラボ(10)「奈良の大和伝統野菜でつくる!新ご当地ソフトクリームプロジェクト」

第10回|販売開始!ジンジャーソフトがついにデビュー! 公開日:2016年8月10日 いよいよ発売日を迎えました! 「奈良の大和伝統野菜でつくる!新ご当地ソフトクリームプロジェクト」は、いよいよ商品の販売開始を迎えました。 記念すべき発売初日は、2016年8月5日

地域共創型商品開発ラボ(9)「奈良の大和伝統野菜でつくる!新ご当地ソフトクリームプロジェクト」

第9回|ネーミング検討会を開催!プロジェクトはいよいよ佳境へ 実施日:2016年7月22日 いよいよ大詰め! 7月19日に実施された第3回打ち合わせにて、レシピが正式決定しました。残るは「ネーミングの決定」と「販促物の制作」です。そこで今回、近畿大学農学部・農業経営経済

地域共創型商品開発ラボ(8)「奈良の大和伝統野菜でつくる!新ご当地ソフトクリームプロジェクト」

開催日:2016年7月19日 場所:日世株式会社 本社(大阪府茨木市) 3種の試作ソフトを徹底比較! この日は、日世株式会社本社での第3回打ち合わせ。目的は、前回好評だったレシピ【A-2】をベースに、さらに改良を加えた以下の3パターンの試作を比較し、最終レシピを決定することでし

地域共創型商品開発ラボ(7)「奈良の大和伝統野菜でつくる!新ご当地ソフトクリームプロジェクト」

第7回|さらなる挑戦へ!新シロップ開発と学生たちの参画 投稿日:2016年7月12日 第2回打ち合わせでの議論を経て、いよいよ次なるステージへ!今回のテーマは「もっと⽣姜の風味や辛味を引き出す」ソフトクリームの開発。 小しょうがの生産者・稲野さんがシロップの開発も担当さ

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